中古iPhoneを選ぶなら、コスパがいい機種を選びたいと考える人も多いと思います。
結論から言うと、iPhone13・iPhoneSE(第3世代)・iPhone12あたりがコスパ最強です。
第1位:iPhone13
2021年発売のモデルですが、現在でも十分に使える高性能なiPhoneです。
- 動作がサクサク
- 重いゲームも対応可能
- カメラ性能も高い
中古価格はおよそ6万円前後で、性能と価格のバランスが非常に優れています。
迷ったらこの機種を選べば間違いありません。
第2位:iPhoneSE(第3世代)
2022年発売のモデルで、iPhone13と同じチップ(A15)を搭載しています。
- 処理性能が高い
- コンパクトで使いやすい
- 価格が比較的安い
ただしバッテリー持ちはやや弱いため、バッテリー状態はしっかり確認しましょう。
第3位:iPhone12
2020年発売のモデルで、5Gに対応した最初のiPhoneです。
- まだ十分使える性能
- 価格が安い
- コスパ重視ならあり
ただし、サポート期間を考えると長期利用にはやや不安があるため、短期利用向けです。
中古iPhoneを選ぶときのポイント
- 容量は128GB以上
- バッテリー80%以上
- 赤ロム保証あり
中古iPhone+格安SIMでさらに節約
中古iPhoneは、格安SIMと組み合わせることで通信費も大幅に節約できます。
通信の安定性を重視するならワイモバイル、料金重視ならahamoがおすすめです。
まとめ
中古iPhoneのおすすめは、iPhone13・iPhoneSE(第3世代)・iPhone12です。
性能と価格のバランスを考えて、自分に合った機種を選びましょう。


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